2015年6月30日

GINZA

「MARIA RUDMAN」
という衝撃

“MARIA RUDMAN”
期間限定コレクション開催

この度、期間限定ですがCATHEDRALの3店舗でMARIA RUDMANコレクションを開催致します。

【期間】
・銀座 〜7月5日(日)まで
・梅田7月7日〜7月20日(月)まで
・心斎橋 7月22日〜8月2日(日)まで

MARIA RUDMANとの出会い

Maria Rudman

今から13年前

インディアンジュエリーといえば当時民族=ナバホ、ホピなどの物が定番でした。
しかし、パリの先進的セレクトショップ “L’eclaireur” のMarais店にいる女性店長は、まだ誰も知らないようなインディアンジュエリーを身につけていたのです。

Maria Rudman

それがMARIA RUDMANでした。

彼女はCarol Christian Poelのジャケットの袖をクシャクシャにたくし上げ、褐色肌に経年変化したヌメ革のレザーブレスレットを、手首から肘前まで無数に着けていました。
長さが足りない所はブレスレットに輪ゴムを付けて調整していました。

Maria Rudman

未知の衝撃

ブレスレットのヌメ革は、水や日光により独特の風合いに変化。
中央の施されているピューター、削れて潰れたブレスレット、その全てが独特で、未知の衝撃を受けたのを鮮明に覚えています。

MARIA RUDMAN(マリアルドマン)とは

マリア・ルドマンは、もともとELLE やVOGUEのエディターを経験、そこでファッション感度を高めていました。
出身はスウェーデンで、ブレスレットのルーツであるSAMI族の血を引く家系でもあります。
そんな中、SAMI族の伝統を世界に広げる為、アクセサリーブランドという形でMARIA RUDMANが立ち上がりました。
ラップランド特有のトナカイの皮と角のボタン、ピューターで家系の模様を作り、すべて手作りで仕上げています。

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