2016年3月6日

UMEDA

kaval
2016 S/S 入荷

「カヴァル」というジャンル

私達が「kaval(カヴァル)」を取り扱い始めて2年が経過しました。

当初から言い続けて来た“国内最高峰の作り”のレベルはそのままに、シーズンを重ねるごとに研ぎ澄まされるコレクション。

今季も、作りは堅く、形はどこまでも柔らかく。

kaval

どことなくヴィンテージの雰囲気は感じられるけど、他ブランドとは一線を画すシルエット。

男性サイズを女性がオーバーサイズで着てもすんなり納まってしまう包容力。

サイズの概念も無いに等しく、宇都宮(167cm/56kg)が着ても、谷(172cm/70kg)が着ても、同じMサイズ。

どこどこ風、なになに風、、ではない。

これは最早「kaval」というジャンルでしょう。

Basic plain shirt

kaval

Color: 黒,ラベンダー(限りなく白に近い桜色)

Size: S,M,L

Price: ¥24,000(+税)

kaval

もうCATHEDRALでは定番の名作。
肩にフィットするショルダーラインから裾口まで、緩やかに広がるAライン。
kavalオリジナルのコットン高密度タイプライター生地は、張りがありヌメリを感じる肌当たり。
もちろん、袖口のギャザー等のヴィンテージデティールも健在です。

Button tuck trousers

kaval

Color: 黒

Size: M,L

Price: ¥36,000(+税)

kaval

しっかりと目が詰まってるのにトロっトロのリネンで作ったマリンパンツ(?)

極端に深く取られたタックから生まれるシルエットは、ヴィンテージの様であり、現代的。

まさにkavalのなせる技。

kaval(カヴァル)

縫製工場を母体に持つ職人達が大量生産の工場仕事ではなく、一点一点丁寧に自社のアトリエにて仕上げています。
生地はじっくりと時間を掛けて厳選された素材から作られ、綿花から選別したコットンや明治時代の古布等を使用。
外注の工場や海外生産のブランドとは全くクオリティーが違います。
特筆すべきは、その染め、縫製レベル、パーツチョイス。
先シーズンから海外展開が始まり、特にヨーロッパで反響が凄いようです。

そりゃこの物作りは海外にもありませんもんね。

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