2016年4月17日

GINZA

OPUS流
手紡ぎアトリエコート

以前フランスに住んでいた時、Républiqueにある古着屋さんに度々足を運んでいました。

その時通っていた小さなショップにあった1900年代初頭の美術学校で使われていたブラックシャンブレーのアトリエコート。

表情がよく、生地感が大変気になっていましたが、サイズ感や金額が合わず、満足いく物が見つけられなかった事を思いまします。

OPUS流 手紡ぎアトリエコート

今回、とんでもない生地がCATHEDRALで手に入りました。

中国山東省の広大な畑で栽培された綿花から、
1つ1つ手作業で紡がれた糸を使用し、
古い低速織機で織られた生地です。

OPUS JAPAN

手紡ぎで作られた事により糸に空気を含み、

高級タオルのように風合いと柔らかさがあります。

OPUS JAPAN

生地が温度調節を行ない、

外気で温度が下がると適温まで温度を調節。

OPUS JAPAN

逆に暑くなると風を通し、

リネンの様な機能になります。

手紡ぎ生地を使い、

現代のシルエットに合わせたアトリエコートにOZONOデニムのシャビーブルーなどで合わせれば、

昔の未練も忘れる事ができました。

OPUS JAPAN

OPUS JAPAN
アトリエコート

手紡ぎ

Size: M.L

Price: ¥59,000(+税)

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